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【お気に入り度】★★★★(4.0P)
アジアンダイニング Lei can ting

 謎の秘境の大冒険の前に、先日行ってきた中華料理屋を御紹介。千里中央から新御堂沿いに、箕面方面へ10分程歩いたところに、アジアンダイミング「Lei can ting(リー・ツァン・ティン)」があります。
ネコがお出迎え

 ここのアジアンダイニングは、昔は中華料理だけだったみたいです。その後、アジアンダイニングになったとか。かなりお洒落な店内は、大阪梅田周辺の店とは違い、かなり開放的。二階には、VIPルームか、十数名が集えるパーティルームもありました。
パーティルーム

 さて、ここではランチをご馳走に。
 ランチは、前菜三種盛に、揚げ物三種、餃子・シュウマイ・小龍包などの蒸し物の飲茶セット。チマキか白湯麺と、杏仁豆腐かマンゴープリン。個人的には、蒸し物と、揚げ物三種の味がかなりいいです。
蒸し物

 さて、量は思いのほか少なめ。
 女性の方には丁度良いかもしれませんが、ここは男性の胃袋には少々物足りないか・・・そういう時は、炒飯に限りますよ。中華料理屋では必ず炒飯を頼みますが、こちらのお店の炒飯は、おっ!、パラパラ感ありまくり。油の味は控えめですが、パラっと仕上がった炒飯は何処となく好みな味。お腹は少し満たされても、これはいけそうです!
炒飯

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2007.09.18 Tue l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★(4.0P)

 今、地震がありました。
 ドーン、ドドドトという感じで。
 夜の帳降りた頃、突然来る地震は怖いですな。

周荘


 さて、今日は夏ばてで疲れた身体によく効く「中華粥」。
 梅田ハービスエント地下2Fのダイニングフロアにある「周荘」で、それは戴けます。もともと「周荘」とは、上海から西にある小さな街。蘇州のように、堀で張り巡らされた水郷の観光地です。

 上海ではあまり御粥は食べてませんでしたが、お米がトロトロに溶けるくらいにまで炊いた御粥に、ザーサイやピータン、豚角煮にワンタン、あんかけ。白米粥にいろいろトッピングして、お好みにバジルを乗せていただきます。

あんかけ粥


 なんでしょうね。
 夏場食欲なくしがちなこの季節、お粥でも食べるとすーっと胃腸が良くなる感じです。お粥の種類は多種多彩で、時期に応じてオリジナル粥もあるみたいで、楽しめます。

葱ラーメン


 個人的に、この葱ラーメン。
 白湯ラーメンに、白葱を乗せただけのシンプルさ。
 しかし、味は意外に濃厚。
 こちらもお試しあそばせ。
2007.07.11 Wed l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★(4.0P)

リュータン

 大阪で料理研究家として名高い「程一彦さん」という人がいます。
 今日は、お昼に程さんが経営する台湾料理の「リュータン」にいって、前から聞いていた「鉄人チャーハン」とやらを食べてきました。

程一彦氏

 で、その人は何者ぞ?。と思われる皆さん。
 今日はお店で初めて会って、程さん人形とパチリとしてきましたが、大阪のお昼のワイドショーとかでよく目にかけますが、実は、「料理の鉄人」で、最初に鉄人を破ったお方とか。
 いや、はや。

鉄人チャーハン

 ここの名物はやはり「鉄人チャーハン」。
 何故鉄人なのかはさておき、チャーハンに拘ること程さんが、試行錯誤を繰り返して辿りついたのがこちらだとか。パラっとはしていませんが、彩りがよい上品な味。こう、パンチのくる様なものはありませんが、普段、大阪王将とかで食べている、ちょっと油の乗った香ばしい感じのチャーハンとは、また一風変わった味はありと思います。

海鮮おこげ

 海鮮おこげも食べてみました。
 こちらはオーソドックスな味わい。個人的には好きな味で、大粒のプリプリエビがまた何より。

 梅田はDDハウスの向かい、阪急高架下にあります。
 昔は、ヨドバシの8階に店舗を構えていた記憶もありましたが、今は程さんのチャーハンに出会えるのはここだけになりました。
2007.06.23 Sat l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(1) l top ▲
【お気に度数】★★★☆ 3.5p

なんばParks拡張


 GWが明けて間もなく、仕事復帰に手間取った私でありました。
 そりゃ9日間も休暇でかなり「りらっくま」状態でしたから。
 暫くはマジックのことは忘れ、仕事に没頭の一週間でした。

 さて、GWからよく通っていたところが。
 なんばParksがこの程、拡張工事を終えて、先月よりオープンしていました。実は、先日のスパイダーマンも、お茶漬けのお店もParksの建物で見つけたところで、実のところ、Parksの6Fエリアは、意外と美味そうな店が集合している魅惑のエリアです。

広東炒飯店


 ここに、石焼炒飯(チャーハン)の専門店発見。
 「広東炒飯店」なるお店です。メニューには石焼ビビンバならぬ、石焼チャーハン。そしてチャーハンの上にトッピングする具材が盛り沢山!
 もともと、炒飯には目がない自分であります故、先日のお茶漬けの折、ここもいつか行こうとして、で、先日寄りました。

エビチリチャーハン

 エビチリと、チャーハンの合体作品をチョイス。
 暫く待って、ジュージュー言ってやってきたのが、こちらのメニュー。炒飯のクセにおこげも多少ついて、ちょっと斬新な感じ。基本の炒飯は・・・そこそこ普通な感じですが、エビチリと混ぜたらそりゃ美味いでしょう。王将でも、炒飯とエビチリは合いますもん。

 何より、メニューが豊富で、暫くは飽きない感じが◎。
 炒飯が多少、パラっとしていて、具材と絡めば最高ですけど。

 ところで、思いついたことが。
 石焼ビビンバ、石焼炒飯、そして石焼お茶漬け・・・
 先日の「金の穂銀の水」に、そんなメニューありましたな。
 ならば!、「石焼おこげ」の専門店などは。

 「おこげ」は最近、色んな創作料理屋さんに登場していて、おこげに色んな「あんかけ」でジュージュー言わしております。食感、音、見た目全てにおいてインパクトある「おこげ」の専門店を誰か目をつけて、実現してほしいなあ。
2007.05.13 Sun l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に度数】★★★☆ 3.5p

 今日、久しぶりに車に乗って、カーナビ使おうとすると、動いていないのに関わらず「車の動作中は操作できません」のエラーメッセージとともに、一切のキー入力を受け付けない事態に。
 なんでやねーん!と、七転八倒しながら、コードを抜いたり挿したりしていると、サイドブレーキのコードが外れていることに気づいて、専門用語で、このコードから入力される信号がハイインピーだからかー、と、シートの下の金具のボルトを外そうとすると、それがメチャクチャ堅く、スパナと指を挟んで激痛走ったり、リード線のチューブを剥こうとしたら芯の針金まで切っちゃったりと、まー、ドリフしながら、結局、コードをボルトの上に強引にガムテープで貼り付けて、エラーを回避することに成功しました。・・・が、さっきまでの行為。

 明日、助手席に乗る友人よ、ガムテープの付近を蹴るな。

 さて。。

OKKII


 スントゥブ(soontubu)なる料理をご存知ですか?
 最近、北摂付近に三店舗ほどオープンして、地元で話題の韓国風純豆腐チゲ鍋のことです。そのうち、箕面のカルフール横にあるスントゥブ専門店「OKKII」に行ってきました。

これが、スントゥブ

 長いこと待ってようやく入店。
 出されたのは、煮えたぎったチゲ鍋。
 そして、この中にこれでもかと言わんばかりのそぼろ豆腐が入っています。見るからに超へるしー。これを、お釜で炊いたご飯と一緒に頂くわけです。
石釜ごはん

 お釜にへばりついたおこげは後ほど、店員さんがお茶をぶっかけてくれて、それを崩していただくわけです。
 豆腐チゲをご飯にかけたりして、クッパ系で頂きます。
 更に、お代わり自由の韓国式ならではの5品のつきだし付。
つきだし


 なるほどな♪

 なるほど
   なるほど
     なるほどな♪

 こいつはヘルシーで、割と美味い。
 多分、女性の方には人気で、更に、年配の方も食べやすい。
 辛さは自由に選べて、子供もいけそう。
 私は豆腐はそれほど好きではないのですが、チゲ鍋ということで、おいしくいただけたのでございます。石釜のごはんが良し。

 ちなみに、このお店、一号店はアメリカなんだとか。
 韓国生まれのアメリカ育ち。
 まだ、それほど知られていない料理なんで、注目っすよ。
2007.05.04 Fri l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に度数】★★★☆ 3.5p

shijan


 久々に梅田のうまいもの屋巡り。

 とは言っても、ココ最近お疲れの様子で、なかなか、人混みの中を避けたがる身体が、西梅田へと誘ってくれました。

 大阪・梅田は、自分では東梅田と西梅田と区別しています。
 梅田の食べ物屋、歓楽街と言えば、阪急梅田、東通商店街を中心とする「東梅田」に集中します。勿論、未発掘の店がわんさかとあるのですが、週末には物凄い人混みが。。。飲んで騒いで楽しくワイワイとするなら、この辺りですが、静かな空間を求めるカップルや、何がしな方には、対照的な「西梅田」オススメです。

 「ベッタベタの大阪」東梅田と対照的に、「お洒落」な西梅田。
 ブランド品と劇団四季の舞台がある、ハービスENTの地下は、実のところ知る人ぞ知る「名店」揃いの魅惑エリア。

 その中より、今日は韓国料理「shijan(市場)」を紹介。

まずはユッケ

韓国風揚げ春巻き


 お洒落な「韓国料理」屋。
 種類豊富なお酒と、そして、多彩な韓国料理で裏表なしのおもてなし。テーブルに紅い食欲のそそる彩りが咲きます。

 疲れた身体にはやはり、辛いものを。汗をかきかき、熱いチゲ鍋を食べるも良し、サムゲタンもいいですが、やっぱりクッパ大王ですよ。
海老の入ったクッパ大王


 しかし、主食はやはり「鍋」がいいです。
 チゲ鍋もいいですが、ここは「韓国風すき焼き」はいかが?。
 黒毛和牛のチョンゴルです。
黒毛和牛のチョンゴル


 帽子をひっくり返したような独特の「縁つき」の鍋に、美味そうな黒部和牛の薄切り肉が、甘辛い割下に浸かっています。その上には色々な鍋の具材が並びます。それを次々に鍋の中へと放り込み、玉子と絡めていただきます。
 日本のすき焼きと、そう大差ないですが、これはこれは美味。。
 贅沢ですな。
 お店は間接照明でムーディ。そんな中、韓国の鍋をつついては、話も弾むことでしょう。

 西梅田は、何を隠そう、とにかく人が居ない!!
 故に、ゆるりと時間を過すことが出来ます。夜は、ビル街の街路樹にイルミが灯ってなんだか誰かと過すための特別な空間を演出。
 意外に見直すべき要素たっぷり詰まった魅惑の空間なんです。

 次回は、西梅田でもう一軒、カフェレストランを紹介です。
2007.04.16 Mon l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
 さて、今週一週間何かと忙しく、先週食べた「広島のうまいもの」の紹介が今週日曜日になってしまいました。

 数多な広島名物と言えば「広島風お好み焼き」か「かき」か。。
 そんな期待を裏切るべく、意外なお店を御紹介。
 しかしながら、後輩の想い出の店でございます。

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再来軒


 広島市内と思います。
 「美鈴が丘東三丁目」バス降りてすぐの中華料理店「再来軒」。家族経営の小さな住宅街に溶け込んだ中華料理屋さん。
 ここが、後輩の思い出のチャーハンが出るところだそうで、早速行ってみました。

餃子

エビチリ

 自分の中では、大阪王将(の、ごく一部)の味が割合好きで、月に一度くらいは通ったりしているのですが、こちらの餃子はまずパリっとしているいい焼き味で、何より、ニラ満載の具がみどり。うちの家の餃子もニラまみれで、緑色しているので、なんだか親近感湧きます。
 何より、ここのエビチリは、「私の中のエビチリ」に酷似。
 甘みを残しピリ辛いあんかけに、プリっとしたエビ、エビチリに欠かせない、何か揚げたもの?。そしてここです。半熟卵。ここがいいんですよ、美食的には。半熟卵とあんとエビがいい感じで溶け込むと、それは「私の中のエビチリ」になります。
 エビちゃん、来たあーーーーーーーーーーーー(^O^)ーーーーー!!

チャーハン


 で、お目当てのチャーハン。
 しかしここまで、三種食べて少しお腹いっぱいな中、チャーハン大盛り戴いてしまいました。全部は食べれず、豊満感で少し味が鈍ってしまい。。しかし、非常に食べやすく、「チャーハン」というよりは「焼き飯」ですね。店内のメニューにも「焼き飯」とあるし、何処となく懐かしい感じがある、そんな家庭的な焼き飯でありました。

 でも、ちょっとお腹一杯で残しました。

【お気に度数】★★★★ 4.0p

せっせ

 やはり、広島に来たからには、広島風お好みは外せないでしょ。
 というわけで、新井口駅から歩いてすぐの場所にある、お好み焼き屋「せっせ」。雑居ビルの二階、入ってすぐのところにあって、多分紹介されるまでは一生、めぐりあうことはなかったであろう、そんな場所でございます。

★付お好み


 広島風お好みとは、関西風に言えばモダン焼き。
 そう、お好みに焼きそばの麺の合わせ技で入っていて、割とボリュームありますが、ここは、適量。そしてマヨネーズではなく、ここではタルタルソースがかかっています。タルラーの方にはオススメ。
 重たいかなと思いましたが、事の外、意外に合います。しかも非常に丁寧に焼いたお好み焼きはいい感じで、我々の心もお腹も満たしてもらえたのでした。

 ここの店主は、特に気さくな方。
 10年ぶりに来た後輩の顔を覚えていたようです。
 主、人間関係力テスト、すごいやろなーーーー
2007.02.19 Mon l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
坂本一鉄氏

 最近、ちまたでは、私のブログも一人歩きしだして、誰ぞや知らずとも、食いしん坊素人マジシャンが最近難波に出没しているという情報が巷には伝播中であります。
 さて、今日は「西洋奇術倶楽部」の方へ行ってきました。
 以前にも紹介し、ここの「リンク」から確認することもできますが、メンタリスト・ロミオ氏オーナーのマジックバー「TRICK」が二号店だとすると、一号店が、道頓堀極楽商店街内に入っている、マジックバー「西洋奇術倶楽部」になります。
 二号店「TRICK」の店長、水沢のかっちゃんも、金曜日はここで働いています。一号店の店長は写真の坂本一鉄さん。意外につっこみどころ満載ないろんな引き出しを持っている、ロミオ氏の一番弟子です。勿論、主なルーティンはメンタルマジック。

 そんな私の身近なマジシャンに、メンタルマジックを主とする方が多いことから、私も感化されて、「めんたむりすと」になろうとしています。冬場だし、手が最近かさつくので、ルンソレータムを塗ってます。。。という冗談はさておき、ちょっとメンタル的なマジックの開発にも勤しんでいます。
 とはいっても、基本的に私のはベーシックなものが大多数なので、手法というよりは、演技の方での研究が主ですが。。

 さて、明日はプチマジシャンズクラブの取材。
 大阪でも大きなマジックサークルはどんな活動をされているか、明日ご報告いたします。

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 ところかわって、今年一発目の食い物レポ。

【お気に度数】★★★ 3.0p
韓日館


 西心斎橋、御堂筋沿をアメ村方面に入ってすぐのところに、韓国料理「韓日館」があります。純100%韓国料理。5年前に韓国に二ヶ月ほど出張していた際に毎日食べていた、あのオモニの韓国料理の味です。
 ランチタイムはかなりリーズナブル。
 しかし、ディナーは一気に金額が跳ね上がります。

豚肉の包み


 肉厚の豚スライスに、キムチと香味野菜を載せて頂く料理。今回これが一番うまかった。実は一番期待薄だったメニューが化けました。

プルコギ


 プルコギ。
 二人前からで、しめて6000円。
 6000円にしては、かなり量が少なめ。味はまずまず美味しいながら、金額が割りと張るのがちょっと残念。

石焼ピビンバ


 石焼ピビンバは、ちょっと期待はずれ。
 コチジャンをもっといただけたら、美味しいのになあと、最後味薄だったのが残念。でもこれが本場の味なのかなあ。

 ちなみに、「ピビン」は韓国語で混ぜる。
 「バ」はご飯。
 そう、ピビンバは、まぜごはんなんです。
2007.01.06 Sat l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(4) TB(0) l top ▲
南翔饅頭店の小龍包

 さて、明日より上海へ行ってきます。上海編スタートの前に、上海で一番有名な小龍包のお店が心斎橋にあります。「南翔饅頭店」です。
 上海豫園にある「南翔饅頭店」本店は、開店から100年以上の歴史を持つ小籠包老舗の名店。それが、六本木ヒルズにオープンして一気に日本でも火がつきました。
 その日本版「南翔饅頭店」の小籠包が心斎橋でも食べれるのです。
食べ方

 ここでは、レンゲに小龍包を乗せて食べます。小龍包は食べると肉汁が一気にぶわっと出てくるのが楽しみなんですが、肉汁がこぼれ出してもレンゲにきちんと残ってくれるので、最後まで美味しくいただけます。ここで、黒酢を好みに入れていただきます。
飲茶セット

 ここでは、飲茶セットがおすすめ。中国茶と、小龍包と、ちまきにマンゴープリンがついて、千円前後。
 店に入ると、中国人の調理師の方が多数、小龍包を作っています。そんな上海の老舗の店の様子がここでは観られます。
店の様子


店名:南翔饅頭店 大阪心斎橋店
住所:大阪市中央区心斎橋筋1-5-18 藤井ビル 1F
電話番号:06-6120-2185 
営業時間:11:30~23:30 無休
アクセス:
心斎橋六番出口を出て、心斎橋筋の商店街をなんば方面に歩く
 ヨーロッパ通りの手前にあります。


 来週日曜日は、元祖、上海の南翔饅頭店本店をご紹介!!
2006.05.20 Sat l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
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