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【お気に入り度】★★☆
呪怨・パンデミック


んああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛・・・・
喉仏を掻き均す、不気味な声とともに、白塗りの蒼白の女が
不気味なお化け屋敷の、二階の奥の部屋の、
押入れの上の、天井裏から。

突然現れる、猫ひろし、基い、俊夫君。
にゃー。

今回は、10分に一回、大盤振る舞いの登場で。
呪怨パンデミック」を夏の最後に、納涼がてら見て来ました。

もう慣れてしまいましたね、この程度の怖いもの映画。
最初のVシネマ版呪怨は、小便ちびりそうなくらい怖かったのですが、すっかりカヤコの不気味さにも慣れてしまいました。

ただ、驚かすだけの、何の脈絡もない映画は、そろそろ終了ですね。
無常と慕情の中、ただお腹が空いてまいりました。
さて、

べらしお


 堺・三国ヶ丘にあるラーメン屋で最近、お気に入りのラーメンの食べ方。「べらしお」というお店ですが、そこの炙りチャーシュー麺がやたら美味いのです。これが。。
炙りチューシュー麺

 塩ラーメンに、バター、コーンをたっぷり。炭火で炙ったチャーシューが6枚、香ばしい風味を撒き散らして口にくるじゃない。じゃない。これだけでもかなりいいじゃない?

替え飯

 これに、替え飯というのを注文すると万々歳。
 残りスープにご飯、キムチをたっぷり浸してラーメンライス。お下品に見えますが、これがかなりいけます。何ともお下品でも美味いものは美味いというわけで、この夏はこれで三杯いただけました。

満足にゃー


 ご満悦にゃー。
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2007.08.27 Mon l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
 今週は特に仕事が大変で、というか、うちのメンバーだけが唯一連日の激務でヘトヘトになるまで深夜残業の嵐です。中々、プログラマ稼業というのも、楽ではありませぬなあ。

 そんな中で、マジックについて新たな発見をすることも、ここ暫くはなく、プログでマジックの事細かを書くこともあまり建設的でもないなあ・・・てことで、お休み状態が続いていますが、ここへ来て、映画への熱が再燃しております。
 というのも、今年の夏の映画は豊作揃い。
 昨年は「ゲド戦記」の自分的ハズレに打たれて、夏の映画を一切見ることもなかったのですが、今年はどっこい、感動作あり、迫力の映画があり、前2作見た映画も連続して良かったので、次も期待しちゃいました。

トランスフォーマー

【お気に入り度】★★★★☆(4.5P)

 マイケル・ベイ監督と、スピルバーグ監督のコラボレーションで生まれた超大作「トランスフォーマー」が封切られ、今日も超満員でした、映画館は。
 昔、タカラから売り出された日本製の玩具がモデルで、地球侵略を目論む金属生命体と、人類を守ろうとする金属生命体のプロットも同じ。昔、トランスフォーマーのアニメも玩具も持っていましたから、懐かしいところこの上なしです。

 金属生命体が地球を侵略する・・・のは「宇宙戦争」も同じ。
 ただあれは、無残に人間を殺戮するだけの残虐非道極まりないエイリアン相手に、当時一緒に見に行った友人が気分を害しました。
 しかし今回の「トランスフォーマー」は、前回の反省?が踏まえられているのか、ちゃあんと正義と悪の戦いの中、きちんと人間の活躍も際立っています。他のレビューではストーリーが安っぽいとか書かれていたりしますが、返って、すんなり迫力ある世界に溶け込むことが出来ました。

 凄いのは、車や飛行機から次々と華麗に変身するロボット達。映画中何十回と変身しますが、そのスピード感と迫力はちょっとやそっとの映画じゃあ味わったことないですねえ。前回の「宇宙戦争」で、地中から這い出した巨大なエイリアンが、人々を殺戮し、街を一瞬に灰と化すシーンは恐怖さえ感じましたが、今回は、ラストのバトルが特に迫力あるどちらかというと血湧き肉踊るような激しい展開に。ILMの特撮技術がまた進化を遂げて、ロボット達の戦闘の真っ只中に立たされた気分です。

 最後は、ちょっとやそっとのもやっと感はすっきり解消てことで。

 今年のアクション映画は、
 ●ダイハード4.0
 ●トランスフォーマー
 で決まりですねえ!!
2007.08.05 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★★(5.0P)
レミーのおいしいレストラン


 Pixer&ディズニーのリアルCGアニメ「レミーのおいしいレストラン」を観てきました。不覚にも感動してしまいましたし。個人的には「モンスターズ・インク」に続くマイヒット作になりました。勿論、今年一番の作品です。

 かつて★5のパリの有名なレストラン。
 オーナーは亡くなり、経営は傾く中、過去の名声を借りて姑息な商売に直走るシェフ。そこにリングイニという何だかパッとしない青年が現れて。一方で、そのオーナーシェフに強く憧れて、物凄い料理の知識を身につけた一匹とネズミのレニーと突然出会い。。
 三谷作品の「王様のレストラン」以来、レストラン系ドラマが結構好きな自分にとって、かなりドンピシャなプロットでした。ネズミといえば衛生的に良くなくて、レストランの天敵のような存在。そんな小さなシェフが驚くような奇跡を呼び寄せていく様は、子供でも楽しめて、大人も楽しめる、この夏家族で見てみたい映画で御座います。

 この作品で注目すべきは、その映像美。
 もうCG映画とは呼ばせない本物そっくりな臨場感。
 レミーのフサフサ感。
 特に、料理の描写は特に繊細。パンの一切れ、お皿に映えるメインディッシュ。。進化するPixer映画の真髄が見えます。そして、子供でも大人でも楽しめるシンプルにして無駄のない楽しい作品は、見事、ディズニー作品の王道を行きましたね。いやいや。

真夏空

 今週、強烈な夏の日差しが降り注ぎ、文句なしの青空が。
 いよいよ真夏の到来。何か楽しいことが起こりそうな予感がするのですが・・・、相変わらずの忙しさ。未だ暫くは混沌と毎日が過ぎていくのでしょうなー。
2007.07.30 Mon l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★☆(4.5点)
ダイハード4.0

 なんか、ギザ凄いっすー。
 本日は前から見たかったダイハード4.0を見てきたっすー。

 ここ最近、テクノ系の電子音に塗れた音楽や、バラードやアコースティックなものを選り好んで聞いていた自分が、突然骨太なロックに出会った時のような快感に出会った感じ。
 ココ最近のわだかまりを一層させてくれる最初から最後まで、実に骨太なアクションのオンパレードで御座います。

 ブルースウィリス様、もう御歳50で御座いますよ。
 ジョン・マクレーン刑事、今回も老体に敵わず、吹っ飛んでくる車を間一髪で避けきるわ、考えもしないような方法で敵のヘリを爆破するわで、今回も数十億相当の被害を出しながら、巨悪な集団と立ち向かうわけです。
 前回は爆弾魔との攻防だったような気もしますが、今回は国家転覆を狙ったサイバーテロ。前作3は、今から10年も前で、Windowsも、インターネットも走り始めで、ようやくポケベルから携帯に変わった時代でしたから、時代の違いを感じますねー。
 しかしながら、内容は全く変わらない骨太アナログアクション。これだけに、久しぶりに観ると、ああこれかなーとすかっとします。

 勿論、ストーリーも解り易く、すぐにマクレーンの死に際寸前のリアル感を感じることが出来ます。貴方もだいはーどに。

意外とウマかった。

 これ観て、結構ハラへったので、「どんぶりキッチン」でミルフィーユカツ丼なるものを食す。意外にこれが・・・美味かったり。
2007.07.29 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★(4.0P)
舞妓Haaan!!!


 クドカンこと、宮藤官九郎が脚本を卸した映画「舞妓Haaaan!!!」を見ました。
 既に、超インパクトあるタイトルに、主題歌は「グループ魂に柴咲コウが」というフザけたグループ名の曲と何かにつけて心残っていた映画で、特に面白いという話を聞きつけていってきたのでございますー。

 結論からして、これは面白い!!。
 「大日本人」で不完全燃焼の映画魂を見事蹴散らしてもらいました。
 どすえ。

 ストーリーは、もう初っ端からかなりブっとんでます。
 阿部サダヲの奇妙すぎる程の濃いキャラに、二枚目堤真一も、大女優?柴咲コウも、全て三流喜劇人と化して、京都を舞台にハチャメチャになっておりますえ。
 舞妓さんと「野球拳」がしたい!!!
 ただそれだけで、京都支社に転勤になって、一見さんお断りの御茶屋さんに入るために、カップラーメンを一千食売りさばいて社長にコネクション持って。。と、その後も、舞妓さんと「遊ぶ」ために、最早人間技ではない行動力と実力でサダヲは成長していく。。

 この作品、ちゃんと、最後はオチもあります。
 それなりにですが、少しホロリとさせるような人間ドラマも伏線としてありますが、基本はおバカムービー。120分随所に笑わせ、映画館であれだけ笑いが起こったのも珍しかー。

 梅雨のじめじめ、鬱陶しい季節を、こんなおバカなムービーでも見て、笑って、おバカよ集まれ!。

 「サタデーナイトにまた会おう」
2007.06.24 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】(1.0P)

大日本人

 松本人志「第一回監督作品」の「大日本人」を観ました。

 ストーリーは「大・日本人」の登場、以上。
 現代のヒーローとは、つまりは辛いものだとの皮肉。
 高尚で様々な難しいテーマを随所に松本マジックで、巧妙かつ絶妙に織り交ぜられた(らしい)本当の趣旨に、全く気づくことなく終わってしまった私は甚だ凡人です。
 絶句するクライマックスで、劇場唖然でした。
 とりあえずは、一人で見に行ったほうがいいかも。誰か大切な人と見る映画ではないですね。また、コントやお笑い目当てで行くとまた手痛い返しが。この作品は予想以上に「毒」があって、シュールであって、そして、場当たり的なです。

 そんなに難しいテーマなどいらなくて、ただ感動するか、笑うか、驚かされるか、ワクワクするか、が好きな単純な私には、映画全体がグダグダで何も得ることのない、今回の作品は、「稀に見る完全なる駄作」に終わってしまいました。
 しかし、受け取り方によっては、「よくやった」「ある意味凄い」という気になる人も。「程よい」派を作らない、絶賛とブーイングの両極に感想が分かれると思われます。そこはなかなか、松本人志、ただもんではないなの一言。

 メガてりやき

 大きなものは、ファンも多いのでしょうかね。
 先日、メガマックなるものが、マクドナルドから発売されて、株価を上げる程話題を呼んだあれから、数ヶ月。
 今度は「メガてきやき」出ました。

 照り焼きバーガーに、パテを2層で作ったバーガー。
 構成はビックマックと同じで、てりやき二層構造です。
 でも、次回からは「普通」のてりやきバーガーが食べたいです。

 人気や話題性だけに飛びつくのはリスクありますねえ。
 そんな先見の目が必要だと感じさせられる週末でした。
2007.06.10 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】(4.0P)

ジャック・スパロウだ。


「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ最終作が、昨日封切られました。超満員。3スクリーン同時に開場の大物振りです!。
 初回作はここまで、注目されてなかったんですけど。。

 前作「デッドマンズ・チェスト」が、初回作より話題を呼ぶ、二作目は初回作より堕ちるというジンクスを打ち破った作品でもありました。何より、ジョニー・デップの「キャプテン・ジャック・スパロウ」がはまり役。とぼけた感じと、すちゃらかな感じと、要所で〆るところと、抜群の感じでしたんで、ファイナルのこの作品に、期待が高かったのでした。

 で。。。

 結論からして、ストーリーが何とまあ、何だかなあという感じ。
 映像は凄い。多分前作よりパワーアップはしています。冒険活劇の血湧き肉踊る的感じは、特にラストシーンに近づくほど上っていきます。

 サルも大活躍です。

 笑えるとこ満載な筈なのに、ストーリーが断片的で強引なところに、観客がついて来れていない感があります。ここはスパイダーマン3と同じ傾向。大風呂敷を広げすぎた世界感をムリに閉じようとしている感があったり、なかったり、
 「ロード・オブ・ザ・リング」のような見事な終わり方が。。ないものか、どうか。でも、「マトリックス」ほど酷い終わり方でもないし、自分としては満足な映画でありました。

 最後に。。
 エンドロールで退席することなかれ。
 ドラマは、エンドロール終了後、日本語訳「戸田奈津子」のクレジットが終わってからも続きますよって。
 
2007.05.27 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に度数】★★★★ 4.0p

SPIDER-MAN 3

 ♪スパイダーマン、スパイダマン
  スパイダマン、スパイダマン♪
 「世界最速公開」すよ。
 という訳で、世界最速の初回上映で見てきたのは「スパイダーマン3」本日(5/1)封切りでございます。

 アメリカのコミックが原作の、実写版ですが、「1」と「2」ともに大ヒット。特に、ヒーローの心の葛藤など、割とアクションと対極的なメンタルな部分もフューチャーされ、「意外に泣ける」映画としても、前作、前々作は良かったのですが、果たして今回は。。

 今回は、全身「砂」の無敵巨人「サンドマン」と、何処から来たのやら、ヘドロのような黒い液体がへばりついて出来たブラックスパイダーマンに、前作でベールを脱いだ、友人が「超変身」した魔人やら、三つ巴の戦いが。3億ドルという途方もない巨額を注ぎ込んで完成した映像はすさまじく、ヒロインのMJは、またしてもビルの屋上にさらわれたり。。
 スパイダーマンの「浮遊感」は今回も研ぎ澄まされております。

 しかしながら、今作、ストーリーが強引。
 「1」、「2」の流れを知らないと、映画の半数以上を占めるドラマの要素はついていけず。何故自分はスパイダーマンになったのか、など、前作まであったメンタルなストーリーは、今回は薄い感じがします。結局、怪人たちは一体何だったのか、後半からストーリーは二転三転し、ちょい呆気に取られたところ。

 それでも、娯楽映画としては、スカッとする映画です。
 初回に比べ、相当パワーアップしたスパイダーマンに乞うご期待。
2007.05.01 Tue l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に度数】★★★☆ 3.5p

ドラえもん映画2007

 今年もドラのシーズンがやってきました。
 そして、今年は、「のび太のドラビアンナイト」以来、実に14年振りに映画館にて!ドラえもんを見てきました。「映画ドラえもんのび太の新魔界大冒険~7人の魔法使い」(サブタイトル・ドラ映画史上最長)です。

 天王寺に寄った際、時間にゆとりがあったので映画でもと。
 で、先日のドラ映画が妙に気に入ってしまったので劇場版見に行きました。大人一人が、子供達にまみれて鑑賞。実に95%が家族連れで子供だらけ。流石に早く館内暗くなれと思いました。
 隣のぼっちゃんが「あたたかい目」で見ていたのが。。。。。

 さて、魔界大冒険は、ドラ映画では最も気に入っている作品で、のび太が魔法の世界に憧れて「もしもボックス」で魔法世界に作り変えてしまうという話から始まるところは、全てオリジナルと同一。
 今回女性監督が初登用ということもあり、意外なところで「家族愛」を見させられてしまう演出があります。冒頭、小惑星っぽい天体の接近でえらい騒ぎになる緊迫したシーンから入りますが。。この下りが後々に・・・何も発展しなかった(あまり本編と関係ナシ)のが肩透かし。
 ストーリーは、オリジナル版とほぼ一緒です。

 新ドラえもんの解釈が少し入っていますので、幾つか細かい点では演出が異なっていますが、今回も旧ドラえもんにない、ニヒルなドラえもんが堪能できます。しずかちゃんが妙に色っぽい。
 ストーリーは藤子・F・不二雄のしっかりした組立があり、オリジナルよりもやや雑な構成ではありますが、それを補うだけのまとまりがありました。

おまけ


 大人ながら、こんなの頂きました。
 少し走らせて、飾りとしました。
2007.03.18 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
【お気に度数】★★★★ 4.0p

 天王寺は何処より早く、クリスマス仕様になっております。
近鉄百貨店


 東口のクリスマスツリーも高々と。
ツリー


 近鉄百貨店裏手のHOOPも、ルミナリエ張りの見事なイルミ!
 HOOPのイルミ


 いよいよクリスマスまで後、一ヶ月と少しとなりましたが、今年がいよいよ「休み」+「イブ」が重なるラストチャンス。来年からはまた平日になるため、恋多き紳士淑女少年少女の皆さんは、その日を過す大切な人をゲットしてくださいな。

 というわけで、今日は心持ち気分を盛り上げてみようと、映画「7月24日通りのクリスマス」を観てきました。
7月24日通りのクリスマス


 大沢たかお、中谷美紀主演のラブコメディ。
 漫画の主人公に恋焦がれる如何にも真面目でオタクっぽい女性が、憧れの先輩の心を射止めようと奮闘し、綺麗になっていく。「電車男」の監督&脚本のコンビが、女性版「電車」を描き変えたような感じ。リスボンにある通りと、長崎の異国情緒溢れる風景をダブらせて展開するストーリーも良い。

 まず、何より、ストレスなく、何のヒネリもなく、直球勝負の純愛ラブコメです。「ただ、君を愛してる」などこの秋は、ラブコメ、ラブストーリーの豊作。頭をからっぽにして、何の先入観なく、突っ込みもなく映画に入って、ただただ素直なラブコメを見るのは、心もあったかくなれます。勿論、突っ込みどころ満載、演者も、ん??てところは多々あれど、まあ、そんな小さいところはほっておいて、素直に感動して、クリスマスの気分を高めようじゃ、あーりませんか。

 来週は、「ただ、君を愛してる」のレビューをします。
2006.11.12 Sun l 【映画】レビュー l COM(0) TB(0) l top ▲
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