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【お気に入り度】★★★★(4.0P)
お好み「美佳味」


 先日、某温泉に行った時、ヤクザ風かたぎのおっさんに絡まれました。
 お好み焼き談義をしていたところ、おっさんが乗っかってきた感じ。
 風呂の中での緊張の中、30分間もお好み焼き説教。
 まー、そのおっさんがいうのは、何処の店は味が落ちただの、こんな店はお好み焼きではないだの、四の五の。
 そんな中、やはり美味いお好み焼きの店は、昔から慣れ親しんだ味の店、それが一番とのことでござったり。

 考えてみれば、そうなんスよね。
 難波のお好み焼き屋は、どれも「これは!」というのがないんですよね。後輩が広島で「思い出のお好み焼き」があるのですが、我々初見参モノにはまーまー美味いものにしか見えなかったり。
 つまりは、味+思い出(プライスレス)なんですよ。たかが粉モノ、されど粉モノ。五百円そこそこの平凡なお好み焼きでも、思い出が入ったところの店が一番なんかもしれません。

 なれば!、私の思い出の?というか今もあるんですが、
 慣れ親しんだお好み焼き屋を。

 堺市は、家原寺の近く、住宅街にあるお好み屋「美佳味」。堺市中区地区の住民ならば、この店は知らない人はいない有名店。いつも、行列があって、有りつけるまで数十分は待たなくてはなりませぬ。

店内の様子


「ちょっと電話に出てよ!、何ボサッとしてんの!!」
「ホラホラ、どんどん焼いて!、待たせるんじゃないよ!!」
「水注いで廻るの!、そんなんも気がつかんの!!」

 ここのオカミはかなり怖い・・
 総指揮ですな。なかなかキツい口調でバイトさん達を完全掌握しております。いやー、うちの職場にもこんな人がいたら廻るんでしょうね。気は持たないかもしれないけど。
 店内は、民家を改築したと思われるこじんまりとした店内。
 カウンターは、殆ど焼き上げ専用。焼いて持ってきてもらうシステムです。ここではエビ肉モダン焼きをオーダー。

お好み焼き

 これが、のりっく思い出?のお好みです。
 というか、中学校の頃から、おやつ代わりに何十回、何百回(そこまではいかないか)と足を運んだ場所ですから。味はオーソドックスながら、自分の中では美味い部類。どうしても、この味に敵わない店は、どうしてもランク下がってしまうのです。他人からすれば平凡ながらも、慣れ親しんだ想い出の味が、加味されているんでしょうな。

 さて、ここでまたまた次回予告。
 次回の記事は、「Mr.Children」スタジアムツアーファイナルの様子を潜入ルポしてまいります!!。長居スタジアムの興奮の様子は何処まで伝えきれるか分かりませぬが、ご期待を。
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2007.09.30 Sun l 【たべもの】粉の美食 l COM(2) TB(0) l top ▲
欅平駅

 翌日、黒薙温泉を後にして、再びトロッコ列車で一路山奥へ。
 約一時間で、終着駅の「欅平駅」に到着。
 実はここがまだ黒部峡谷の中間。この奥に、S字峡に十字峡などの有名な急流の峡谷に、黒部ダムがありますが、残念ながら安全のためにはトロッコはここまで。
欅平駅を望む

 欅平駅は、実は発電所の上に建設された駅です。
 この辺りは発電所エリアで、黒部から北アルプス一帯の登山の玄関口として知られています。
 昔、富山の領主、佐々成政が徳川家康と謁見するため、この厳しい立山連峰に多くの犠牲を伴って超えたとされる「さらさら越え」の話もありますが、夏場でもこの厳しい山岳地帯を渡るのは中々厳しいので、観光客は、この近く一帯の観光スポットに渡り歩きました。
猿飛峡

 川沿い下流方向に、ハイキングコースを歩むこと20分。
 見えてきたのは、「猿飛峡」と呼ばれる、グルッとカーブを描いて猛烈な川の流れを造り、その間にある巨大な岩は、猿が対岸へ渡るために利用した話が登ることから、その中がついたといわれています。
名剣温泉

 さて、欅平駅に戻り、真っ赤な鉄橋を超えて山岳の少々荒れた工事用道路を登ること15分。「名剣温泉」という鄙びたこれまた一軒宿を発見しました!。
 祖母谷温泉と同じ泉質らしいですが、そこまで行くともう引き返せない場所にありますので、今回はこの温泉に少し立ち寄る。
露天風呂

 温泉は恐らく二、三人が入れば満杯にあるくらいの小さな露天風呂。
 しかしながら、泉質は最高。硫黄臭漂う、玉子の腐った感じの匂は勿論、浸かるだけでツルツルスヤスヤ。いつまでも保温効果あるなかなかいい感じの温泉でございます!!

 さて、欅平は以上で引き返すことに。
 後は、もと来た道を只管帰るのみ。欅平より、大阪までは、約6時間の長旅。大阪に着いたことはフラフラで、家につくなりバタンキューな、しかし、とてもリフレッシュしたわがままジャーニーで御座いました(笑)
2007.09.22 Sat l 【旅行記】のり旅行記 l COM(2) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★☆(4.5P)
黒薙温泉へ

 「黒薙駅」を降りると、「黒薙温泉」を登る山道の階段が。雨の日は、右横のトンネル軌道を抜けて行くらしいですが、本日は山道のコースのみ。山道は登り百段、下り三百段程の過酷なコース。もう汗でびっしょりになりながら、心細い山道を歩いていくのです。こんなところに、旅館なんてあるのか??
黒薙温泉へ向かう路

 山道の途中は土砂崩れの箇所あり、岩清水噴出す場所ありと、なかなかひやひやな場面にも出くわしながら、見えてきました。谷底の河原のそばにポツンとある一軒宿を。
谷底の一軒宿

 汗水たらして山道を下ると、見えてきました。「黒薙温泉旅館」。
 鄙びた一軒宿。まさしくイメージ通り。
 数名の管理人だけが経営するホントに鄙びた一軒宿でございます。
黒薙温泉旅館

 山荘の旅館はたまに荒れていたり、入るのをためらうような不気味な建物だったりするんですが。。ここは、最近建替えられたか、割に小奇麗。自炊も可能。但し部屋は何もなく、テレビはBSしか見れません。
質素な部屋

 さてさて、料理は・・・
 山菜中心のこちらもまた質素な料理。しかし豪華とは行かないまでも、ここまでくれば鄙びた温泉に来たなあという感じがします。
山菜中心の晩ご飯

 さて!!。ここが大事。
 温泉!!。鄙びた温泉!!。
 宇奈月温泉を選択しなかったのは、実は泉質が黒薙温泉と全く同じだから。というのも、宇奈月温泉の源泉が、ここ黒薙温泉。
 ここの湯量は計り知れない量。ここの源泉だけで、宇奈月の全ての温泉をまかなっていて、ここの温泉に余る湯は捨てているというからこれまた贅沢。源泉は熱いため水を入れて冷ますものの、完全源泉かけ流しの温泉。さて、大露天風呂へ。
夕暮れの露天風呂

夜の露天風呂

 お気づきかもしれませんが、ここは、遮るものは全くありません。
 温泉はただひとつ。つまり、ここは混浴温泉だったりします。
 宿泊者は時間帯によって、女性専用の時間を設けていますが、日中の時間帯は混浴しかありません。しかしここまでくれば裸な付き合い。
 遮るものがないため、夜は満天の星空の元、星観風呂なんてことも可能。これが大発見のところです。夜は天の川も肉眼で見れるほどの星に出会えます。この開放感に、全てのストレスは一気に放出されるでしょう。
峡谷美楽しめる女性専用風呂

 女性専用露天風呂(時間帯に応じて、男性専用風呂)もあります。天女の湯と称されるこちらの露天風呂は、崖に設けされたスリリングな温泉。峡谷に面していて見事な風景。吊橋から対岸に渡れますが、安全のため、途中までしかいけません。

 昔、加賀藩によって発見されて以来、秘湯として息づいてきたこの温泉。今では、富山から電車、トロッコを乗り継いで約2時間でつきます。魚津からは一時間半。特にバスも使わず、意外と交通至便。便数も多いので日帰り浴も可能です。
 探せば、秘湯と呼ばれるところは点在するんですよねー。

サルー

 おまけ。
 対岸の川岸に野生のサルの集団が降りてきました。
 その数ざっと20匹。
 まだ、露天風呂には入っていないということなのでご安心を。

 ちなみに、午後9時にはこの温泉旅館は完全消灯。不気味な静寂に包まれます。。。
2007.09.21 Fri l 【旅行記】のり旅行記 l COM(5) TB(0) l top ▲
富山

 先日、遅い夏休みの休暇を使って、一人旅をしてきました。
 一人旅は、入社当時の九州まるっと一周の旅をしてきて以来。グループ旅行にはない気楽さがありますが、やはり一人では楽しさは。。そこで、ホテルなどの型に嵌ったものはやめて、まずグループの旅では選択されないものを考えてみました。
 ●とにかく癒し
 ●鄙びた一軒宿
 ●交通至便
 ●秘境、秘湯の旅
 JRのパンフに、「秘境」の旅なるものを発見。
 捲ると・・・「黒部峡谷」の旅の様子を見て、いっぺんに行き先が決まりました。上の条件が全て成立した魅力的なコース。早速予約取りまして、行きました。

 9/19、天気快晴。
 真夏のような残暑が照りつけ、気温はみるみる上昇。
 大阪よりサンダーバードで4時間。途中、仕事のことで電話はいってりして現実に戻されながらも、富山へやってきました。この時既に気温34℃。ほぼ灼熱。
富山湾を望む

 富山地鉄に乗り換え、特急で一時間。
 途中尿を催し、必死にこらえながら宇奈月温泉へ。
 富山の長閑な田園風景と、立山連峰と、富山湾の対比の車窓に癒されながら、一路、宇奈月温泉に到着♪
宇奈月温泉駅と、駅前の温泉噴水

 週半ばのこの日、客は少なく閑散としていた宇奈月温泉郷。
 富山地鉄と、トロッコ列車の黒部峡谷鉄道までは向かい合わせ。
 実は、ここ宇奈月温泉は、温泉が湧いていません。上流の源泉から遙々7キロもかけてお湯を引いてきています。黒部峡谷の玄関口にある宇奈月は、黒部の山岳地帯に囲まれ、この時点で随分癒されます。

 本日向かうところは、宇奈月ではなく、源泉の温泉宿。
 そこへは、黒部峡谷鉄道に乗り、途中下車します。
トロッコ列車

 トロッコ列車は、まるで、遊園地にある汽車の乗り物のように可愛らしいもの。強力な機関車二台連結して、13両ものトロッコを引いて登っていくのです。
新山彦橋を望む

 トロッコ列車は「宇奈月」駅を出ると、朱色の見事な橋をガタゴト凄い音を立てて渡ります。ここまで来ると谷風に乗って涼しく、心地よい感じに。トロッコ列車は、鉄橋を超え、トンネルを抜け、どんどん山深い世界へと入っていきます。
発電所

 トロッコ列車に乗って気がつくのは、数多くあるダムと発電所。黒部ダムも同じように、ここらへんは黒部峡谷の水力を利用した水力発電所が点在していて、このトロッコ列車は電力会社の人がメンテナンスのために通うための、昔は発電所建設のために建設されたもので、今では黒部の秘境を気軽に向かえるよう観光用に改良されたものです。
 発電所ですが、ドイツの古城を思わせるような奇妙な建物の構成になっていたりと、意外にも発見が沢山。

 トンネルを行く

 トンネル内部は冷える冷える。
 上着を着ていないと、身震いするほど。これは、春先や晩秋にトロッコに乗ったら凍え死にそうなくらい寒いやろなと思うほど。
 不気味にトロッコは揺れて、物凄いレールを軋ませる音にスリルを感じながら、列車は最初の目的地「黒薙(くろなぎ)」に到着しました。
(続く)
黒薙駅

2007.09.21 Fri l 【旅行記】のり旅行記 l COM(4) TB(0) l top ▲
【お気に入り度】★★★★(4.0P)
アジアンダイニング Lei can ting

 謎の秘境の大冒険の前に、先日行ってきた中華料理屋を御紹介。千里中央から新御堂沿いに、箕面方面へ10分程歩いたところに、アジアンダイミング「Lei can ting(リー・ツァン・ティン)」があります。
ネコがお出迎え

 ここのアジアンダイニングは、昔は中華料理だけだったみたいです。その後、アジアンダイニングになったとか。かなりお洒落な店内は、大阪梅田周辺の店とは違い、かなり開放的。二階には、VIPルームか、十数名が集えるパーティルームもありました。
パーティルーム

 さて、ここではランチをご馳走に。
 ランチは、前菜三種盛に、揚げ物三種、餃子・シュウマイ・小龍包などの蒸し物の飲茶セット。チマキか白湯麺と、杏仁豆腐かマンゴープリン。個人的には、蒸し物と、揚げ物三種の味がかなりいいです。
蒸し物

 さて、量は思いのほか少なめ。
 女性の方には丁度良いかもしれませんが、ここは男性の胃袋には少々物足りないか・・・そういう時は、炒飯に限りますよ。中華料理屋では必ず炒飯を頼みますが、こちらのお店の炒飯は、おっ!、パラパラ感ありまくり。油の味は控えめですが、パラっと仕上がった炒飯は何処となく好みな味。お腹は少し満たされても、これはいけそうです!
炒飯

2007.09.18 Tue l 【たべもの】中・韓の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
 個人的には、京都と大阪によく出没します。
 京都は本社があるところで、大阪は地元。奈良にも和歌山にもとにかく出没しますが、どういうわけか、神戸は一年程ご無沙汰状態。
 ところが、ここ一ヶ月、神戸方面に向かい遊びに行くことが多く、気がつけば、神戸の写真(照片)が沢山たまっていました。

 で、久しぶり記事の本日は、神戸の写真を幾つか御紹介。

風見鶏の館

 神戸は、三宮、元町、神戸を基点に、六甲山方面の山側と、神戸港方面の海側で違った側面を見せます。非常に風光明媚なところ。三宮を出て、北野坂の割に険しい坂を登ること20分程で、北野異人館街が姿を現します。急な坂道に軒を連ねるように並ぶ色とりどりの洋館。特に有名なのが、かなり昔にNHK朝のTV連続小説「風見鶏」の舞台になった、旧トーマス邸の「風見鶏の館」。
 トーマス邸は2階建ての洋館で、それはそれは基調な調度品が沢山展示されています。屋根上にある風見鶏がとても有名。
うろこの館

 山手へ坂道を汗水垂らして更に上ると、オランダ坂の終点に「うろこの館」があります。ここは、ウロコのようなユニークな外壁の洋館と、左横に小さな美術館とで構成される可愛らしい洋館。
 この辺りは有名で、週末となればかなりの観光客で込み合いますが、洋館毎に入館料がかかり、割高。多分全館見て廻ると一万円以上するんじゃないかな、と思うので、行きたい洋館に絞って行くが良し。

六甲ガーデンパレス

 続いて、山の手へ、六甲山には車で入ってみました。
 山頂には、六甲山牧場、オルゴール館、六甲山カンツリー場など一日あっても廻り切れないほどのお楽しみポイントありますが、やはり、六甲山から見る神戸の風景・夜景が見物。「六甲ガーデンパレス」からは、芦屋、六甲アイランド方面の風景が一望出来ます。しかし、神戸の夜景が見たい!という欲張りな貴方のために、更なる絶景ポイントがあります。

摩耶山 「掬星台」

 摩耶山 「掬星台」からの夜景は、日本三大夜景のひとつの讃えられ、夏の夕暮れ~夜にかけ、数多くのカップル達がやってきます。神戸からはバスで摩耶山に登るロープウエイに乗って上ります。ロープウエイを出ると、数年前に出来た「星の小径」がお出迎え。蓄光石が埋め込まれ、ブラックライトに当たって青白く天の川がほんわりと浮かび幻想的。残念ながらこの日はそれ程遅くまでいれなかったので、そんなり綺麗には見れませんでしたが、夕暮れ~夜に遷り行く神戸の百万ドルの夜景に出会いました。

 それでは、束の間の夜景を、お楽しみください。
夜景

夜景


 神戸からハーバーランド方面(港)へ向かいますと、ポートタワーや大観覧車など、海に写り込む違った夜景に出会うことが出来ます。モザイクの海の見えるテラスで晩御飯は、乙では御座いませんか。

 では、ハーバーランドの夜景を、しばしお楽しみください。
ポートタワー

神戸港大灯台と、大観覧車


 欲張りな方には、神戸は山の景色、海の景色、ワンセットでお楽しみ戴けます!。改めて神戸には、うまいもの屋の開拓の余地を感じさせる数日間の神戸の旅で御座いました。

 さて。。。緊急予告!

 近日、日本の秘境の世界へ御案内を。
 というのも、今週、なんとか遅い夏休みを頂き、写真旅行へ行くことに相成りました。何処へ行こうか迷いましたが、有名なホテルでも、旅館でもない、・・・陸の孤島、隔離された静寂、逃げることは出来ない・・・「秘境の一軒宿」に、ご招待いたします。
2007.09.16 Sun l 日本照片 l COM(0) TB(1) l top ▲
【お気に入り度】★★★(3.0P)
巻物を取りに行く

 古畑任三郎です。
 天神橋筋六丁目(天六)に、忍者屋敷があるそうだ。
 そこで巻物を取りにいくそうな。
 古畑任三郎でした。

巻物

 「巻物」なるお店がありました。天六から歩いて10分程。意外に珍しい手巻き寿司(セルフ)専門店でした。
手巻きセット

 手巻きは食べ放題。
 オケに酢飯。具材はセルフオーダー式。
 手巻き用に小刻んだ刺身に玉子に、野菜類。
 まき方は自由。縦に横に巻いて口に頬張るは、ナツカシの手巻きパーティそのもので御座います。

手巻き

 手巻き寿司屋とは、これまたカジュアル。
 そんなに「仕事」のいらないシステマチックなお店。
 実は、難波にも梅田にも「手巻き屋」はあまりないんですよね。
 ちょっとした食べ放題屋には、子供の頃の手巻きパーティを思い出す、何処かよろしい感じで御座いましたなあ。

 古畑任三郎です。
 忍者屋敷は手巻き屋でした。
 風呂入ったら忍者風呂でした。
 ふろはいったらにんじゃぶろでした。
 ふろはたらにんじゃぶろでした。
 ふろはたにんじゃぶろうでした。
 ふるはたにんじゃぶろうでした。
 古畑任三郎でした。

 あー、ではまた。
2007.09.02 Sun l 【たべもの】和の美食 l COM(0) TB(0) l top ▲
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